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【上まぶたのたるみ取りの方法は?】手術で切らない!自宅で改善する3つの解消法

上まぶたのたるみ取り

「上まぶたのたるみ」が悪化して悩んでいませんか?

  • 垂れ下がったまぶたのせいで一気に老け顔に・・・
  • まぶたが下がってきて目が小さくなってきた・・・
  • まぶたのハリを回復させることはできるの?

上まぶたのたるみは、見た目年齢に大きく影響します。

まぶたのたるみのせいで、10歳以上も老けて見られてしまうこともあるほど!

他人の目が一番集まるのが、目ですもんね。

まぶたのたるみは「老け顔の特徴No.1」と言われるほど目立つものです。

年齢が増すにつれて、上まぶたのたるみが悪化する方が多い。

そんな悩みの深い「上まぶたのたるみ」をなんとかするため

美容外科での手術まで考えほど、深刻に悩まれている方も少なくありません。

けれど、手術が失敗して、顔に傷が残ってしまったら!
なんて考えると、
まぶたを切る手術は怖いですよね。

そのため、保湿ケアやマッサージでのケアなど頑張っている方も多いと思います。

しかし、あまり良い効果が出ていないのではないでしょうか?

それもそのはずです。

「上まぶたのたるみ」には、まぶた専用のケアが必要だからです。

間違ったケアをしてしまっていると、余計にまぶたの悩みが悪化してしまいます。

まぶたのたるみは放置しておくと、ますますたるんでしまうので厄介。

できるだけ早めの対策が必要な、肌トラブルなんです。

今回は、自宅でまぶたのたるみ取りをするための3つのポイントをご紹介したいと思います。

上まぶたのたるみ取り3つの改善方法

まずは、なぜ上まぶたがたるんでしまうのか?
それをお伝えしますね。

まぶたがたるむ原因は、主に3つあります。

  • メイク・洗顔・クレンジングなどで触る機会が多く「負担がかかる」
  • 皮膚が薄く「ダメージを受けやすい」
  • 皮脂腺が少なく「とても乾燥しやすい」

まぶたは、顔の中で皮膚がもっとも薄く弱い。
それに加えて、頻繁に負担がかかる場所なんですね。

想像している以上に、毎日ダメージが蓄積されてしまっています。

たるみの症状が特に出やすいのも無理はありません。

このように、まぶたは顔の中でも特殊な場所。

顔全体のケアとは、異なったポイントに注意してケアする必要があるんですね。

上まぶたのたるみケアに必要な3つのポイントをご紹介します。

最初の2つのポイントは「やってはいけない」こと。

そして、最後の3つ目が「やるべき」ことになっています。

1.洗顔やクレンジングで絶対にまぶたを擦らない!

上まぶたのたるみ原因が「摩擦」による皮膚へのダメージ。

そのため、こすることは厳禁!なんですね。

けれど、日常生活の中で、まぶたを擦ってしまう危険性は非常に多いです。

寝起きにこすったり、目のかゆみ。

特に注意が必要なのが「洗顔・クレンジング」のとき。

アイメイクを落とすときなんかは、ついゴシゴシとやりがちですよね。

まぶたに大きな負担のかかるクレンジングを毎日していると。
想像以上の負担が、まぶたの薄い皮膚に蓄積されてしまいます。

摩擦による負担によって、まぶたがたるんでいってしまうんですね。

メイクを落とすクレンジングのときは

擦り落とすのではなく、浮き上がらせて優しく落とす。

洗顔は、よく泡立てて、手が直接触れることなく、泡で洗い落とす。

まぶたに負担のかからない、優しい習慣を身につけましょう。

優しいアイメイクの落とし方に関しては、「アイメイクの正しい落とし方とは?【綿棒・コットンで優しいクレンジング方法】」で詳しくご紹介しています。

まぶたに負担をかけないクレンジング方法を知りたい方はチェックしてみてください。

2.まぶたに無理なマッサージをしてはダメ!

たるみ解消法として、まっさきに思いつくのがマッサージ。

身体のたるんだ箇所をマッサージするのを推奨されることがよくありますから。

確かに、マッサージには溜まった老廃物の流れを促すなどの効果が期待できます。

しかし、まぶたのマッサージには注意が必要!

逆効果で「たるみを悪化させてしまう危険性」があるのでおすすめできません。

何度もお伝えしていますが
上まぶたの皮膚は、とても薄く伸びやすい。

無理な間違ったマッサージをするとどうなるか?

たるんだ皮膚が、余計に伸びてしまいたるみ悪化の原因となります。

マッサージによる促進効果を得たいのであれば「直接まぶたに触れない」こと。

・こめかみのツボを押したり

・眉間のツボを刺激したり

・まゆげを左右の3本指の腹で抑えて、クルクルと優しくマッサージしたり

まぶたの周辺からアプローチすることで、マッサージ効果は十分に期待できます。

直接まぶたに触れて、たるみを悪化させないように!

まぶたの周囲からケアすることが大切です。

3.まぶたのたるみに根本からアプローチできる成分でケア

まぶたのたるみ取りに必要なのは「まぶた専用のケア」です。

まぶたが顔の皮膚の中でも、特別なものだと説明はしてきました。

もっとも薄く、そして弱い皮膚。

顔全体の肌と同じケアでは、悩みを解決できないんですね。

まぶたのコンプレックスが、これまで解消されなかった理由がここにあります。

顔全体のケアの延長で、まぶたをケアしていただけだからです。

本気でまぶたのたるみケアを実践したいのであれば

今日からは、まぶた専用のケアを実践していきましょう。

まぶた専用ケアで意識すべきは、たるみに根本からアプローチすること。

まぶたのたるみ原因となる、肌トラブルが「乾燥」です。

この「まぶたの乾燥」を、徹底してケアしていくのがたるみ取りの近道。

皮膚が薄く、とても乾燥しやすいのまぶたの皮膚。

しっかりケアできる成分で保湿する必要があります。

そして、保湿と同時に、ハリを回復させる成分を選ぶのがポイント!

保湿と肌のハリ成分として優れているのが

・エラスチン

・コラーゲン

まぶたのたるみを根本からケアしたいのであれば

これらの成分が含まれている化粧品で、しっかり保湿ケアすることが大切です。

まぶた専用のケアをする必要性

顔全体に使う化粧水や美容液にこだわっている方は多いと思います。

まぶたのたるみに悩んでいる方も、たいていは顔全体に使う化粧品をまぶたにもつけてケアは終了ですよね。

しかし、これまで説明したように、まぶたは顔の中でも特殊な場所。

まぶたの皮膚に合わせたケアアイテムを使用することで、これまで得られなかったような効果を実感することができます。

そこで、まぶたのたるみケア専用の、おすすめできる美容液をご紹介しておきますね。

上まぶた専用に開発された美容液「リッドキララ」

上まぶたの悩みを抱える多くの方から絶賛されているのが、上まぶたケア専用の美容液『リッドキララ』です。

・ハリを出す即効性

・引き締めの持続性

2つのアプローチを同時にできる優れものの美容液です。

「まぶた専用の、こんな美容液が欲しかった!」

「肌全体に使っていた美容液とは全然違う!」

など、まぶたのたるみに悩まれてきた人の救世主的な存在となっています。

『リッドキララ』の特徴を少しご紹介していきますね。

絶賛される理由は、塗ってすぐ変化を実感できる速効性にあります。

塗ってすぐにパッチリ目を実感できる秘密が「人工皮膜」

塗った肌の表面にフィルムが形成されることで、たるんだ皮膚をピンっ!とハリ肌にしてくれるんです。

けっしてテープなどで吊り上げたような不自然なものではありません。

自然なハリを実現できるよう開発されています。

それと同時に、上まぶた専用のハリ成分が浸透することで、引き締めもバッチリ!

塗ってすぐのハリの即効性と、引き締めが持続できるよう成分を浸透。

この両方を実感できる優れものなんです。

驚くべきは、医学誌に掲載されるほど!

化粧品が、医学誌に掲載されることは少なく、ほんとに凄い実績で話題となりました。

重力に負けない、ハリのあるまぶたを手に入れたい方はチェックしてみてください。

上まぶたのたるみを改善まとめ

以上、上まぶたのたるみを改善するための方法をご紹介してきました。
いかがだったでしょうか。

まぶたは顔の中でも、特殊な皮膚だと理解すること。

その上で、まぶたは特別扱いしてケアしてあげることが大切なんですね。

  • 洗顔やクレンジングで絶対にまぶたを擦らない!
  • まぶたに無理なマッサージをしてはダメ!
  • まぶたのたるみに根本からアプローチできる成分でケア

上まぶたのたるみは、とても深刻な悩みですよね。

そのため、美容外科での手術なども考えている方もいることでしょう。

しかし、顔に傷痕が残るのは怖いですし、本当に悩みますよね。

これまで、まぶた専用のケアをしてこなかったのであれば、いくらでも改善する余地があるということです。

諦めることはないんですね。

お肌は日々、生まれ変わっています。

しっかりと正しい専用のケアをすれば応えてくれるんです。

毎朝、鏡を見て、まぶたのたるみに落ち込む日々は卒業!

まぶたにハリが出てくると、一気に若々しくなれます。

ハリのあるまぶただと、メイクがまた楽しくなってきますもんね。

たるみ知らずの、パッチリまぶたを手に入れましょう!

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