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【肌のキメを取り戻す方法とは?】肌のキメを整える3つのポイント

肌荒れの悩みブログまとめ

肌のキメを取り戻すには3つのポイントがあります

  • キメが乱れて肌が汚い・・・肌のキメを取り戻すには?
  • 肌のキメを取り戻して憧れの美肌になりたい!
  • 肌のキメを整える方法を知りたい!

この記事では、このような「肌のキメを取り戻す」ための疑問にお答えします。

美肌の条件の一つが「肌のキメ」です。
キメが細かい肌は、すっぴん素肌がうらやましいほど綺麗ですもんね。

誰もが憧れる美肌になるには、肌のキメを取り戻すのが必須条件となります。

「いざ、肌のキメを取り戻すって言われても、一体どうすれば??」
こんな疑問をお持ちではないですか?

肌のキメを取り戻すのには必須となる条件があります。
それが

「肌のくすみケア」なんです。

その理由は、肌のキメを乱して、汚い肌に見せてしまう一番の原因となるのが「くすみ」だからなんですね。

今回は肌のくすみをケアして、肌のキメを取り戻す方法をご紹介していきましょう。

  • この記事の内容
  • 肌にキメがない原因とは?
  • 肌のキメを取り戻すための「くすみケア洗顔3つのポイント」
  • 肌のキメを取り戻すための洗顔料の条件とは?
  • 肌のくすみケアにおすすめできる洗顔料

美容業界で長年仕事をしてきた経験を元に
美容のプロ目線で解説をしていきます。

まずは、自分の肌にキメがない原因を知りましょう。

それから、肌のキメを取り戻すための具体的な方法をご紹介していきますね。

肌のキメを取り戻すために!肌にキメがない原因を知る!

肌のキメが失われる原因

まず結論から。

肌にキメがない大きな原因が「肌のくすみ」です。

肌のくすみは、お肌が本来持っている透明感やツヤを奪ってしまう元凶。

肌のキメが乱れて、明るさを失うと、顔全体がどんよりと暗くなります。
美肌にはほど遠い、汚い肌状態になってしまうんですね。

肌のキメを取り戻すのにまず大切なこと。

それは

化粧品で色々とケアするよりも、まずは「くすみを解決」することが最優先なんです。

くすみが厄介なのは、そのままにしておくと、ますますひどくなってしまう特徴があります。

放置しがちですが、どんどん進行してしまうわないよう、早めの対策をしたいですよね。

それでは、キメを取り戻すための「くすみケアの方法」をご紹介していきましょう。

肌のキメを取り戻すための「くすみケア洗顔3つのポイント」

肌のキメを取り戻す

肌のキメを取り戻すための「くすみをケア」するには、洗顔からアプローチするがおすすめです。

スキンケアのトップバッターである重要な洗顔。
洗顔からくすみケアをすることで、キメと整える効果をより実感できるからです。

くすみケア洗顔!3つのポイント

肌のキメを乱す、くすみをケア!
そのための洗顔方法には、3つのポイントがあります。

  • 肌のキメを取り戻す3つの洗顔ポイント
  • (1)洗顔前に、モコモコの弾力泡をきちんと作る
  • (2)洗うときには、手で擦らずに弾力泡で汚れを落とす
  • (3)冷水ではなく、ぬるま湯(30度くらい)ですすぐ

モコモコの弾力泡で、肌に負担をかけない洗顔!

スキンケアの基本となる洗顔ですが
実は、くすみを悪化させてしまう危険性もあるんですね。

その原因となってしまうのが「手の摩擦」です。

お肌への負担となる摩擦は絶対に避けたいところ。

キメを乱しますしt、シミやシワの原因にもなってしまいます。

美肌の大敵となる摩擦をなくすには、モコモコの弾力泡で、お肌の皮脂汚れを包み込んで洗い流す方法が最良!

くすみケアにぬるま湯洗顔がおすすめな理由

そして、もう一つポイントとなるのが、ぬるま湯でのすすぎ。
冷水で洗顔をしている方も多いと思います。

冷水だと、皮脂を過剰に取りすぎることなく、乾燥肌を防ぐ洗顔方法としては有効です。

しかし、くすみ対策の洗顔では、ぬるま湯で洗うことをおすすめします。

くすみの原因となる「皮脂汚れ・古い角質」を落としやすくなるからです。

「冷たすぎず・熱すぎない」30度くらいのぬるま湯は「皮脂汚れ・古い角質」とよくなじみます。
くすみケアを考えるのであれば、冷水よりぬるま湯で「皮脂汚れ・古い角質」を落としたいところです。

そして、ぬるま湯によって、お肌の血行もよくなります。

血行の良い肌は、内側から明るくなるため、くすみケアにも一役買ってくれます。

30度くらのぬるま湯であれば、大切な皮脂を取りすぎることもないので安心です。

肌のキメを取り戻す秘訣は、毎日の洗顔習慣の積み重ね!

毎日の洗顔は、スキンケアにおいて想像以上に大切な役割を果たします。
3つのポイントを少し意識するだけで、お肌のくすみ状態はかなりケアされていきます。

くすみをとって、キメの整った美肌作りを、洗顔からスタートしてみてください。

くすみケアの洗顔で選ぶべき洗顔料の条件も紹介しておきますね。

肌のキメを取り戻すための洗顔料の条件とは?

肌のキメを取り戻す

肌のキメを取り戻すための洗顔料選びには、絶対条件があります!

それが

2種類のくすみをケアできること!

「2種類のくすみ」って何?

と疑問に思われた方もいらっしゃると思います。

実は肌のキメを奪ってしまうくすみには、2つの種類があるんです。

2種類のくすみ

  • 皮脂膜の「汚れによるくすみ」
  • 角質層の「乾燥によるくすみ」

肌表面の汚れと、古い角質層によって、肌はくすみます。

つまり

くすみをケアするためには、2つのくすみを解決する必要があるんですね。

しかし、同時にケアするは簡単ではありません。
これまでの洗顔料では困難でした。

その理由を解説しますね。

一般的な洗顔料の多くは、肌表面の汚れは洗い流せます。
しかし、洗浄できても、肌が乾燥してしまうんです。

すると、肌の乾燥を防止するため、角質層が厚くなって肌がくすんでしまう。

それなら、乾燥を防ぐために保湿優先の洗顔料は?
と思われるかもしれません。

けれど、保湿を優先すると、汚れと古く体積した角質を落としきれずに、くすみが残ってしまうんです。

以上の理由で、一般的な洗顔料でいくらケアをしても、くすみがなかなか解消できなかったんですね。

くすみを本気でケアしたいのなら、くすみ専用の洗顔料を使う必要があるわけです。

ここで1つ、くすみケアで評判の良い洗顔料をご紹介しておきますね。

肌のくすみケア用に開発された洗顔料「二十年ほいっぷ」

nijuunen

なんと3分に1個売れている、話題のくすみ用洗顔石鹸。

  • 2種類のくすみを同時にケアできる理想的な洗顔料
  • 美肌で有名な雑誌モデルに愛用者が多いことで話題に!
  • モンドセレクションを5年連続金賞を受賞の実績

二十年ほいっぷは「2種類のくすみを同時ケア」することに成功しました。

その秘密は

  • 独自の製造方法「窯練り製法」
  • くすみケアのために厳選された「成分」

2つにあります。
石けん職人が20年もの長い年月をかけて生み出した「窯練り製法」
そして、くすみ改善のために徹底的にこだわりぬいて選んだ成分。

そのおかげて2種類のくすみを同時にケアできる洗顔料となったんですね。

泡立てると、びっくりしますよ!
そのブルンブルンの弾力泡の質に。

手でお肌を擦ることがありません。
弾力泡が、くすみ原因となる汚れと古い角質を、ゴッソリと包んでで洗い流してくれるんです。

肌のキメの奥まで泡が入り込むような感覚が、本当に気持ちが良いですね。

保湿成分もたっぷり!
乾燥肌の私にとって嬉しいポイントです。

くすみケアの必須条件をここまで満たしている洗顔料はあまり無いですもんね。
キメが整った透明感のある肌作りに欠かせない洗顔料です。

肌のキメを整えて、透明感のある肌になりたい!
くすみに悩む多くの方達からの絶大な支持で「3分に1個売れている」くすみ専用の洗顔料。

毎日手軽に洗顔からしっかり肌のキメをケアしたい!そんな方は、公式サイトを一度見てみるのもいいかもしれません。

二十年ほいっぷ公式サイトを見てみる

まとめ:肌のキメを取り戻す方法まとめ

肌のキメを取り戻す
以上、肌のキメを取り戻す方法について、肌のキメを整える3つのポイントをご紹介しました。
いかがだったでしょうか?

キメを整えるには、くすみケアが必須!
そして、そのくすみケアのための洗顔にはコツがあります。

肌のキメを取り戻す3つのポイント

  • モコモコの弾力泡
  • 手で擦らずに、弾力泡で洗い流す
  • ぬるま湯(30度くらい)ですすいで血行促進

そして、重要なポイントとなるのが、きちんと「くすみケア」ができる洗顔料を使うことです。
くすみには2種類あって、2つを同時にケアできるのが理想的。

くすみをケアして、肌のキメが整ってくると、肌の印象はガラリに変わります。

素肌が明るく綺麗だと、メイクで誤魔化す必要がありません。
お肌にとっても良いことだらけですよね。

メイクの負担も減って、ますます素肌が綺麗になる良い循環ができあがります。

厚塗りをしてお肌の欠点を隠すメイクが卒業できるんですね。

美肌になると、気持ちもほんと明るなります。
朝から汚い自分の肌を見なくて済むんですから。

肌のキメは正しいケアをすれば、そのぶんきちんと整っていきます。
美肌は自分で作ることができるんですね。

今回は、肌のキメを取り戻すための洗顔に注目して解説をしました。

美肌作りのためのスキンケア全体の方法を知りたいという方は

「【綺麗な肌になる方法とは?】美肌になるためのスキンケア3つの方法」の記事内で、美肌の人ほど実践しているスキンケアの方法を詳しくご紹介しています。

スキンケア全体を通して、肌のキメを取り戻すことに興味のある方は、ぜひ参考にしてみてください。

キメの整った、明るく透明感のある美肌を手に入れましょう!

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プロフィール

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えりか

✿ 会員制の女性専用エステサロンを経営しています。 長年、美容業界に携わってきた経験と知識を活かして、美容コンサルタントとしても活動中。 ブログで美容情報を発信しています。

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